スポンサードリンク

マウス・マウスパッドについて

マウスを使っていて疲れて困った方に

マウスを使用していて、腕が痛くなったとか、肩が痛くなってしまって困っている方もいらっしゃると思います。管理人もかつては、マウスを使っていて腕とか肩が痛くなって困ったことがありました。それまでは一般的なマウスを使っていたのですが、今では自分にあっているマウスを探し出してから、そのようなことで困らなくなりました。

マウス本体については、とにかく大きなパソコン専門店やマウスを多く取り扱っている大型家電量販店にいって、かたっぱしからマウスに触れてみることです。自分的にはロジクールのPerformance Mouse M950が今の所気に行って使っていますが、マウスだけでなくマウスパッドにも気を使っています。つまりマウスを動かしたときに、疲れないでマウスを動かすことができるかになります。

マウスパッドといえば、低価格で売られていたり、なにかのおまけでもらったりしますが、マウスパッドによって、マウスがストレスなく使えるか使えないかだいぶ違ってくると思います。で管理人は、ゲーマー用のマウスパッド、ダーマ タクティカルパッド(ソフトタイプ)を、使っています。これは低反発ウレタン層の上に高級ナイロンを貼っているマウスパッドで本当に気にいっています。

ただし、ゲーマー用のマウスパッドはとっても大きいので、起き場所に困るかもしれませんが、このマウスパッドは手放せません。特に低反発ウレタン層があるおかげで、手を長時間マウスパッドの上に置いておいても痛くならないのがうれしいものです。ただ、このあたりは個人的な意見なので、ソフトタイプではなくハードタイプの方が使いやすい方もいらっしゃるので、個人の好みで選ばれるのがいいと思います。

ゲーマー用のマウスパッドは他にもメーカーがありますので、マウスを使っていて肩や腕がいたくなるような方は、一度考えてみてもいいのではないでしょうか。また、トラックボールのマウスを、使ってみるという手もあります。トラックボールの場合は、マウスを持っている手を、いちいち動かさなくてよいので、腕や肩に与えるストレスが少なくなるようです。

マウスの上に置いた手は動かさなくていいので、これは意外と楽なものです。管理人はノートパソコンを自宅から持ちだして使う場合に、トラックボールのマウスを使っています。これなら出先でも、マウスを動かす広い場所は必要ありません。こちらはロジクールのWireless Trackball M570が気にいっています。それはボールを親指で動かすものなので、意外と使いやすく右クリックや左クリックは一般のマウスと同じようにクリックすることができます。

親指で動かさないタイプの、トラックボールのマウスもありますので、このあたりは好みになりますが、自分的にはこれが気にいっています。このようにマウスを使っていて、腕や肩が痛くなって困っている方には、マウス本体はもちろん、マウスパッドにこだわってみたり、トラックボールのマウスを考えてみたりするのが良いのではないかと思います。

※マウスを使用していて疲れにくいかについては、個人差がございますのでご了承ください。


スポンサードリンク

このページの先頭へ